【24/5節 vs千葉】熊本、愛媛にもやられたハイプレス戦術に“対処“する知見
ここまでの5試合を一行ずつで無理やり纏めてみた。 熊本戦:相手3-4-3のハイプレスを掻い潜って前進、両SB(山原、原)の走力が光った逆転劇 愛媛戦:強度高いハイプレスに前半沈黙も守備は安定、後半ピッチを広く使い北川2得点 長崎戦:守備の処理を誤り失点した後も、SBの裏を逆に使われ続けた完敗 大分... 続きをみる
とにかく清水エスパルスをリスペクトし、己がサッカー素人であることを自覚しながら綴るエスパファンの為のブログ
ここまでの5試合を一行ずつで無理やり纏めてみた。 熊本戦:相手3-4-3のハイプレスを掻い潜って前進、両SB(山原、原)の走力が光った逆転劇 愛媛戦:強度高いハイプレスに前半沈黙も守備は安定、後半ピッチを広く使い北川2得点 長崎戦:守備の処理を誤り失点した後も、SBの裏を逆に使われ続けた完敗 大分... 続きをみる
引き続き手短に。 アイスタには行きませんでした。DAZNで見ました。 応援めっちゃ凄かったです。 もう少し気持ちが落ち着いたら、また必ず行きたいです。 「対面の相手に負けない」という原理原則。 山原と北爪が少し前目で持てるようになるとやはり前進できますね。 得点のシーンは山原にマークが集中してフリ... 続きをみる
横浜FCに負けてから、 おかしな雰囲気になりつつあるような気がします。 「なぜ負けたんだ」 「こんなんでJ1に戻れるわけが無い」 「この選手は駄目だ」 「結局、秋葉監督ではだめだ」 空気と言う奴はあっという間に悪くなります。 どうやったって、この雰囲気がまた上向くには時間が掛かるでしょう。 私の記... 続きをみる
まだ試合は終わってない。 ちょうどこれを書き始めたのはあとロスタイム6分というのが聞こえたくらいの時だ。 この試合を見る前、DAZNで横浜FCvs千葉の試合を見ていたのだが、 今日の横浜FCの質は異常に高かった。そう感じた。 昨年、J1にとどまる事は出来なかったとはいえ、 横浜FMや神戸をくだした... 続きをみる
少し体を壊してしまいまして、入院していました。 ようやく記事を書くくらいの体力が戻ったので、簡単ですが投稿します。 7節 vs山形戦:郡司君が先発したと聞いて是非見に行きたかった試合でした。 後半立ち上がりのチャンスが決まっていたら 何かが変わっていたかもしれないですが... 続きをみる
結論、まったくそんな事(守備を固めるチームで)は無かった。 愛媛は、前節の熊本vs清水の試合をとても研究していたように感じる。 ※研究自体は当たり前だとは思うけど、徹底的に対策されていたと思う 特に山原、乾あたりキーマンがとても難しい対応を余儀なくされていたように見えた) 清水はビルドアップの中... 続きをみる
終わってみれば3-0。 栃木戦からたった中2日で更にAwayの地という難しさ。 今までに無かった新たなオプション、 相手はメンバーを変えてこなかった等、 「今日は大丈夫か?」という声がちらほらあったと聞いた。 しかし、終わってみれば3-0。今日も完勝劇だった。 前半は特にパーフェクトゲームだった。... 続きをみる
スタメンが発表されました。 GK57 権田 修一 DF04 蓮川 壮大 DF14 山原 怜音 DF03 高橋 祐治 DF05 北爪 健吾 MF10 カルリーニョス ジュニオ MF13 宮本 航汰 MF19 松崎 快 MF33 乾 貴士 MF71 中村 亮太朗 FW23 北川 航也 サブ:沖 住吉 ... 続きをみる
今日、私はアイスタのパブリックビューイングに居た。 試合が終わった時、どこからかそんな声が聞こえた。 その通りだと思った。 悔しい気持ちは誰しも持った。そんなこと言うまでもない。 どこか『勝って当たり前』という隙があったのかもしれない。 2016年は大丈夫だったから。最終節は結構勝てるから。 相手... 続きをみる
1点目のシーン。右からの、矢島のフリーキック。 ニアに航也とブラガがいて、ファーにジェラや高橋が居た。 その間のスペースにドンピシャリ。 よく「デザインされたセットプレー」という表現があるが、 これも配置によってデザインされた得点だったと思う! 得点にはならなかったけれど、中央からの、怜音のフリー... 続きをみる
長崎はとても強かだったように映った。 清水にとって、ここまでの相手、熊本や愛媛のように超ハイプレスで来る相手とは また違った戦い方をしてきた長崎。 それは狙いとしてはただ一つ。 ・相手にある程度ボールは握らせる。 ・トライアングルでボール回しをしてくるのでそこをひっかけてカウンターする。 ・清水攻... 続きをみる
2006年シーズンのエスパルスを覚えているだろうか。 長谷川健太監督2年目。 2004年シーズンは失点が嵩み、2005年シーズン長谷川健太監督が就任したものの、 1年目は非常に苦しんだシーズンを過ごした。 それらの経緯がありつつも挑んだのが2006年シーズン。 たくさんの若手が才能を開花し、強いエ... 続きをみる
開幕前 楽しみ過ぎだが ネタ切れ感(五七五 おっさん心の俳句) 静岡ダービーは清水が3対1で磐田を破る 監督が2年目と交代…戦術の浸透に差か 鹿児島キャンプ 最早開幕がとても楽しみで、 ずーーーーっと穴が開くほどこの動画を見ているおっさんです(笑) 例によって、磐田とのトレーニングマ... 続きをみる
去年の課題 早速、一発目の記事作ってみようかなーと思い、 FootBall-Lab様のデータ参考にしながら作ってみた、 2022年シーズンの清水の得点/失点ケースの早見表(ちょっと文字が切れちゃってるけど…) この数字だけで清水のサッカーを全て語り切れるわけもないけれど、 ・セットプ... 続きをみる
今日の「先発」が発表された時、 おお…!変化を加えてきたな、と素直に思った。 勝っている時は変えるな。負けた時はやりたいサッカーを見つめなおせ。 スタメンの中に『白崎 凌兵』『高木 践』の名前があった。 チームの競争力を上げるという事は重要。 二人の活躍を楽しみに、今日はDAZNで観... 続きをみる
まず、栃木の大森選手は非常に良いクロッサーでした。 2点先制できた後、栃木がダブルボランチにしてエスパが前進できなくなってから、 ロングボールのセカンドを取れるようになって、 幾度となく大森選手の高精度クロスが脅威になった。 試合後の秋葉さんのインタビューでもありましたが、 2得点あった後、休む/... 続きをみる
『完勝』といってよい勝利だったと思う。 無論、2点目が取れていればより良かったのは確かだと思うけれど、 それは『100点』だった試合が『120点』になるという感覚であって、 やろうとしていたサッカーができた事に変わりはないのではないか。 大分戦に続いて、しかも敵地で、3位の岡山相手にできたのは完璧... 続きをみる
欲を言い出すと、人間、際限がないものだ。 対秋田に1-0勝利。これを『物足りない』とは思わなかった。 前半に1度、後半に1度。いずれも相手の小森に作られたピンチはあった。 かなり危なかった。それは事実。 秋田は『徹底的』だった。常にロングボールでSBの裏を狙う。 これは、長崎戦で処理を誤った時にや... 続きをみる
スタメンが発表されました。 GK57 権田 修一 DF4 蓮川 壮大 DF14 山原 怜音 DF66 住吉 ジェラニレショーン DF70 原 輝綺 MF10 カルリーニョス ジュニオ MF13 宮本 航汰 MF19 松崎 快 MF33 乾 貴士 MF71 中村 亮太朗 FW23 北川 航也 サ... 続きをみる
>「気付いたら体がボロボロで、そして自然と自分に限界を感じました」 まずは何につけても、『お疲れ様でした』という言葉が出てきます。 そのストイックさ、貪欲さ、そして、 岡崎=ヘディングという風潮があったけど、その実、足元の技術も非常に高いものがあった岡ちゃんをもっと現役で見ていたいという気持ちが&... 続きをみる
悔しさがようやく収まってきた。 エスパサポを辞めるつもりは無いけれど、 応援してきて一番悔しかった時間だった。 それはそれとして、 どうしてこういう事する人が居るの? 全く理解ができない。 選手へのリスペクトというのは『訴え』られないとできないものなのか。 誰がこんな事したのか分からない。 まさか... 続きをみる
昨日の試合は見に行くことができなかったのが悔しい。 勝利は勿論嬉しいけれど、 何よりも成岡輝瑠の復活が嬉しい。 試合の様子はハイライトでしか見れていないが、 成岡はフルタイム出場を果たしたようだし、 スタートポジション4-3-3の2列目で、 西澤と共に陣形のバランスを巧みに取っていた。 後半少しバ... 続きをみる
うまくいかなかなったその原因 さっそく話題になっているようだが、 前半のシュートが0本であり、0-1ビハインドを負ってしまった状況についてだ。 引いた徳島に対して、 効果的にパスを散らせる選手が今日はあまり居なかった。 今日のメンバーはショートカウンターに向いているメンバー構成だったけれど、 相手... 続きをみる
試合終わりました。 前半終了間際、そして後半終了間際に取った2得点。 早いうちに失点してしまって雰囲気がまた悪くなってしまったのは ちょっと申し訳が無かったけれど、 とても戦う姿勢が見えてよかった。 勝ちロコ楽しめるの、本当に嬉しい…。
今期ここまでのジュビロはセットプレー失点が多め 毎度おなじみ、Football-LAB様のデータ ジュビロ磐田 2023 シーズンサマリー | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB ジュビロはここまでの6失点の内、 セットプレー2失点、こぼれ球1失点。 磐田のCB2枚は... 続きをみる
どんな選手が出場するか楽しみ! 週の真ん中でもエスパのサッカーが楽しめる幸せ! 気が付けば今週も早水曜日。 今日は19時からルヴァン開幕戦ですね(^^)/ ある程度、選手の入れ替えもあるでしょうし、 期待の若手も多い以上、新しく出てくる選手、誰が出場するかおっさん楽しみです。 フォーメーションとか... 続きをみる
権ちゃんのビッグセーブ! 【ピックアップクリップ】「ファインセーブで魅せた!権田修一」2.26 ファジアーノ岡山 @Cスタ|清水エスパルス公式 SBとCBのギャップのスペースを突かれて ロングパスを通され、 クロスから中央で合わされてしまったシーン…! 中の枚数は足りていたけど、 ヘ... 続きをみる
スタメン予想との比較! スタメンでましたね! 4バックでしたねー、予想的中ならず>< 画像は前線4枚の並びとかがてきとうです…全然違ったらごめんなさい。 たぶん、カルリは低い位置まで降りてパス出しにも参加するんじゃないかなぁ… そして森重がベンチ入り!楽しみですね、 高... 続きをみる
2021.8.19 千葉寛汰選手&菊地脩太選手 加入内定記者会見 菊地と千葉はエスパルスの未来なのだ 千葉は期限付き移籍中ではあるけれど、 この2人にとても期待しているのは、おっさんだけでは無かろうて!(決めつけ) 何より菊地は、3月からのU-20日本代表にも召集された逸材。 ちょっと昔の記事(2... 続きをみる
ロングハイライトから気になった所をピックアップ 【清水エスパルス×水戸ホーリーホック|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第1節|2023シーズン|Jリーグ 動画の1:02付近。 水戸の攻撃の時間帯ですね、上記画像の通り、 守備の枚数は十分足りてます。 前半の前半は比重としては... 続きをみる
すごく良い試合でした! 水戸めっちゃ良いチーム。 まず守備が凄く整理されている印象をおっさんは受けました! この後も触れますが、北川を中心に何度かラインブレイクをしても 慌てる事なく組織を継続してリスク管理されていたし、 水戸GK、山口瑠伊選手を中心に形成されていたように見えました( ;&fora... 続きをみる
スタメン予想と実際の比較! スタメンでましたね! 3バック採用は予想的中でした(*'ω'*)<ヤッタネ! 白崎がベンチ外という事でちょっと驚き。 何かあったのかもですが、冷静に報告を待ちますおっさんは。(´・ω・`) レレや西澤はベンチスタートと... 続きをみる
静岡ダービーは清水が3対1で磐田を破る 監督が2年目と交代…戦術の浸透に差か 鹿児島キャンプ 毎度おなじみ、磐田とのトレーニングマッチのハイライト動画です。 1:57付近からかな… 磐田の選手のインタビューが流れながら裏で映像が続いているのですが、 ネガティブトランジ... 続きをみる
4年ぶり…!? 2020年2月23日。J1リーグ開幕戦、vsFC東京戦。 この日以来、コロナ禍が始まり勝ちロコは行えない状態になったわけですが…。 そうか、もうそんなに月日が流れてしまったわけですね。。 【公式】清水vsFC東京の試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ... 続きをみる
いよいよ開幕まであと一週間! Jリーグファンにとって一つの楽しみと言えるのは 「応援しているチームのスタメン予想」ですね! ご多聞に漏れず、おっさんもスタメン予想をしてみました。 軸は2月4日に行われたジュビロ磐田との トレーニングマッチのメンバーで考えてみました。 1本目は3バックを採用していて... 続きをみる
奥に秘めた熱い魂 背番号31 梅田透吾 彼を語るのにまずはこの動画から。 【スーパーセーブ連発!】梅田透吾が驚異的な反応速度で好セーブを連発!【切り抜き】 少し前にカタールワールドカップ、ドイツ戦で 権田選手(以下、親しみを込めて権ちゃんと書きます)の 4連続シュートストップが話題になってましたが... 続きをみる
2000年から清水エスパルスのファンです はじめまして! 今回のJ2降格を経て、正直Jリーグ情報から離れてしまった俄かなエスパルスファンです。 もう20年以上応援し続けてますが、 いつかきっとトロフィーを掲げる姿を見られる時を夢見て止まないおっさんです。 チームの情報はスポーツ各誌や各所の掲示板サ... 続きをみる
長崎に1-4と大敗した一週間。 いとも簡単に、雰囲気は悪化した。 たった一敗で開幕2連勝でよい雰囲気だったものがここまで悪化するとは。と思った。 期待というのは、すぐにネガティブなものに変化し得る。 そうして犯人捜しが始まる。 『何が悪かったのか』ではなく、『誰が悪かったのか』 そういう雰囲気を持... 続きをみる
ひとつ、面白い事がわかるのだが、 スポナビで他のJの試合と、清水の試合と「パス(成功率)」を見比べてみてほしい。 J1のマリノスは別格過ぎるが、 パスが550本越え、成功率8割越えは清水くらいだと思う。 (J2だと大分もパス本数は多いが、成功率は7割台) DAZNで試合を見ていたのだが それでも「... 続きをみる
スタメンが発表されました。 GK57 権田 修一 DF4 蓮川 壮大 DF14 山原 怜音 DF66 住吉 ジェラニレショーン DF70 原 輝綺 MF10 カルリーニョス ジュニオ MF13 宮本 航汰 MF19 松崎 快 MF33 乾 貴士 MF71 中村 亮太朗 FW23 北川 航也 サ... 続きをみる
ホナウドの契約満了報が出ましたね。 Twitterでは「何故」「必要な選手だろ」といったカウンター発言が出てますが、 俺はいよいよ、成岡が中盤ボランチに定着するときが来たと思います。 成岡は怪我でキャンプ出遅れるシーズンもあったので、 今期こそは、怪我無く、最大限のコンディションを以て一年稼働して... 続きをみる
昨日(2023年11月4日)に、岡山に在籍している河井の契約満了報があった。 今日(2023年11月5日)の岡山vs秋田の試合に、後半途中から出場した河井の姿を見た。 ファンとしては、まだ現役で頑張ってほしいと願わざるを得ない一方、 いずれ、エスパルスに戻ってきてほしいという気持ちは当然ある。 選... 続きをみる
今日はとにかく難しい試合でしたが、 開始早々の先制点がとても大きかった。 選手の執念を感じた先制点でしたね。 『普段通り』のサッカーができれば、ホームでは負けない力を持ってる。 少し前にも投稿しましたが、よくぞここまで来ました。 くどいようですけれど、 開幕7戦未勝利のチームが、J1自動昇格を勝ち... 続きをみる
大宮が今日の試合で敗戦したため、 次のウチとの試合で、J3への降格圏内(21位)が決まる可能性があるらしいです。 ウチとしても、ホームで落とせない試合になります。 焦らず、いつもどおりの力を出せるかが大事です。 まさに大一番です。 来期の命運が掛かった試合といっても過言ではないのかもしれません。 ... 続きをみる
今日の1-1の引き分けは、 ご存じの通り、乾不在の編成でアウェーの地での結果だ。 今日の評価は、「乾不在」をどう捉えているかで異なるのではないかという気がする。 ・乾に『依存』している →今期の清水をこう考えている人は、おそらく。 ⑴前半はトップ下が居なかったからパスが全く回らなか... 続きをみる
昨日はひどい1日だった。 聴いていたくない言葉を幾つも聞いた。 文句や悪口を叫んでチームが勝てるようになるのなら、俺だってそうする。 でも絶対そうはならない。 あいつはダメだ。あのプレーはダメだ。そんな論評者が増える。 勝って当たり前。今日は勝つだろう? 相手は格下なのだから。 チームはそんな呪詛... 続きをみる
応援する立場として、それぞれ異なったスタンスがあると思う。 俺は、もう長い事、エスパルスがトロフィーを獲得する事を信じて応援してるし、 どんなにうまくいかなくとも、そのスタンスを崩すつもりは無い。 評論家になるつもりは無い。 選手や監督を批判して、そんなささやかな活動が何かにプラスになるとは思って... 続きをみる
悔しい。 そんな事、書くまでもない。 秋葉さんの悔しそうな顔が少し見えた気がする。 しかし決して下を向くことは無かったように見えた。 最大の決定機は中山の1対1のシーンだったか。 他にも決定機はあった。どれか一つが決まっていれば。 しかし、たらればは通用しない。だからこそ悔しい。 負け試合になって... 続きをみる
徹底的に 今日の試合に関しては、正直あまり書く事が無い。 数日前、エスパルス公式がTwitterでアップしていた、 練習前の秋葉さんの言葉。 ・徳島戦で得た勝点1を活かすも殺すもいわき戦次第 ・練習の姿勢から皆見ている。見られている。戦えない選手は使わない 今日、特にチームに貢献したのは、 中山、... 続きをみる
遅くなっちゃったけれど、おめでとう大起!! ブラジルリーグは、おっさん全然分からんけれど、、 これは大きな一歩だと思う。 フロントもGJでしたね、 我慢強く交渉を続けた成果だと思います!!
【清水エスパルス×大分トリニータ|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第4節 | 2023シーズン|Jリーグ 航也のサイドハーフを考えてみる こちらは前半11分ごろのセットプレーのチャンス。 航也は画像だと一番右の背番号45が航也ですね。 かなり極端に右サイドに張っているけれど... 続きをみる
岸本選手の積極性が光ってた試合だった! 【ピックアップクリップ】「岸本武流がPA内に侵入し、シュートフェイントから左足を振り抜く」3.12 大分トリニータ @アイスタ|清水エスパルス公式 サンタナにボールが収まったシーン、 ちょっとその奥に居るのが岸本で、 サンタナに収まった時にはペナルティエリア... 続きをみる
たった一つのキーワード『最後の精度』 悔しい……。ただただ悔しい気持ちが後に残って引きずったおっさん。 しかしそれよりも、試合が終わった瞬間の悔しそうなエスパ選手の顔が印象的で。 『4試合で1得点』という実態が重く圧し掛かる。 様々な意見とか、聞きたくない論評もたくさん... 続きをみる
スタメン予想との比較! 川崎戦の成功体験を継承させたスタメンのような感じですかね! ボランチの組み合わせは正解(*´▽`*) 松岡がベンチになる程にホナウドの出来が良い&シラが欠かせないというのも凄い事。 右SBは吉田豊ではなく岸本ですね。 川崎戦での岸本は一列前での起用だったけど、連... 続きをみる
航也の輝きは決して失われていない! 【北川航也(清水エスパルス)|プレー集】チームを救うべくエースが日本平に帰還!過去の活躍を振り返る!!|2018-2019 明治安田生命J1リーグ おっさんの、航也に対する期待量は底知れない(笑) 現在のエスパの選手の中で、西澤と並んで特に好きな選手です。 健太... 続きをみる
成功体験を持続させる起用 まず2トップは直近の試合で点を取れているFW陣。 FWにとって「点を取れた」というのはカンフル剤になると思うし、 感覚が残っている状況であればいい動きもできるのでは、と素人的な予想(笑) サイドハーフは、北川に代えて西澤かなー。 広くフィールドを使う事ができ、周りとの連動... 続きをみる
【ハイライト】「清水エスパルス×川崎フロンターレ」2023JリーグYBCルヴァンカップ GS第1節 セフンのゴール! 右サイドを深くえぐった北爪のクロス精度がまず素晴らしかったですね!! 画像はセフンのヘディングシュート直前シーンですが、 相手DFが数人いますが、しっかりクロスに対して... 続きをみる
ああああアイスタ行くべきだったああああ、 どうして今日という最高の日にアイスタに行って無いんだ俺…!! 前半6分と7分のセフンとシラの得点速報で もはや何が起きているのか気になって気になって仕方なかった。。 ほんと見に行くべきだった…超絶後悔… 勝ちロコ行... 続きをみる
レレのゴールが生まれる直前のビッグチャンス 【ピックアップクリップ】「山原怜音からのクロスを岸本武流が叩きつけるヘディング」3.4 V・ファーレン長崎 @トラスタ|清水エスパルス公式 サイドで山原、乾、西澤がパス交換し、 乾がスプリントして空けたサイドのスペースで山原がクロス! 大外に居た岸本の惜... 続きをみる
ゴラッソは生まれるべくして生まれた 【ピックアップクリップ】「後半AT、待望の今季チーム初得点はディサロ燦シルヴァーノのビューティフルゴール!!」3.4 V・ファーレン長崎 @トラスタ|清水エスパルス公式 先日からこの動画ばかりを何度も何度も見返しているおっさんです(笑) 上の画像は山原の折り返し... 続きをみる
ディサロ魂のゴール 「シュート打てよ!」 TVの前でサッカー観戦してると、つい気が大きくなって お酒飲んでたりすると、おっさんもそんな台詞がつい口からついて出る事がある。 0-1ビハインド。 開幕からの2戦、無失点は素晴らしい。無得点がいただけない。 圧倒的な戦力を有しながら不甲斐ない&helli... 続きをみる
スタメン予想との比較! おお、前節からの継続、同じ11人ですね! 並びまで同じかはまだ不明ですな。 特に北川とディサロの位置や、2トップの関係が横並びか縦並びかもありそう。 スタメンを固定化できるのは メリットとしては当然連携面の強化や練習の蓄積が期待できるとこにある。 岡山戦を超えるハイパフォー... 続きをみる
決めるべきチャンスを決めきる力 【藤枝MYFC×V・ファーレン長崎|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第2節 | 2023シーズン|Jリーグ 長崎は藤枝に乗り込んで戦った第2節を0-2で敗れてはいますが、 長崎も数多くのチャンスを作っていましたね。 特に前半頭に2回あったビッ... 続きをみる
くぅーーーめっちゃ惜しい!!! 【ピックアップクリップ】「高橋祐治がコーナーキックにヘディングで合わせる」2.26 ファジアーノ岡山 @Cスタ|清水エスパルス公式 たぶん、この試合の最大のチャンス?だった気がします。 ピンポイントで祐治にあったコーナーキック。 あとボール何個分か左に飛んでたらゴー... 続きをみる
ピンチもチャンスも見どころのあった良試合でした! 岡山にしてもエスパにしても、 どれか一本ゴールが決まってたら展開が全く違った試合になってたでしょうね…! お互いの完成度の高さが際立っていた良試合でした。 岡山遠征の疲れで身体にガタが(´・ω・`) 公式のピッ... 続きをみる
【ピックアップクリップ】「今シーズンのチームファーストシュートは北川航也の右足」2.18 水戸ホーリーホック @アイスタ|清水エスパルス公式 一週間、このチャンスシーンが頭にこびりついて離れなかったおっさん 航也はスタメンかサブか分からないけど、 岡山戦でも出場機会はあるとおっさんは思っている(予... 続きをみる
継続練磨の守備、走力躍動の攻撃 おっさんは超悩んだ。 果たして第2節はどんなスタメンになるんだろうか、と。 結論から言っておっさんの予想としては『路線継続』かなと考えた…! 水戸ホーリーホック戦 (2023年2月18日) レポート | 清水エスパルス公式WEBサイト 上記から各選手/... 続きをみる
ロングハイライトから気になった所をピックアップ 【清水エスパルス×水戸ホーリーホック|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第1節|2023シーズン|Jリーグ 動画の5:39付近。 前回の記事では ・前半は陣形の比重がかなり低め ・攻撃はサンタナ、カルリ、北川の3枚で行っていた ... 続きをみる
ロングハイライトから気になった所をピックアップ 【清水エスパルス×水戸ホーリーホック|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第1節|2023シーズン|Jリーグ 動画の2:17付近。 ホナウドがプレスしてボールを奪うと、 画面手前で航也がスプリント開始&カルリがそこへ絶妙なパス出し... 続きをみる
戻るべき場所へともに 2023開幕vs水戸戦 カウントダウン~北川航也|清水エスパルス公式 ごめんよ航也…おっさん的スタメン予想に航也入れてなかったが 航也がエスパルスで活躍する姿を見続けていたいのはおっさんも同じなのだ…! 航也がエスパルスで取ってきた得点は印象的なも... 続きをみる
チームに好影響を与えるストイックな姿勢 【激白】エスパルス松岡大起 欧州クラブから接触も清水残留 パリオリンピック世代のボランチ エスパサポ/エスパファンの皆様、 2月11日(土)に投稿された上記の動画は見たでしょうか?? 選手の内面や心情など、様々な気付きを与えてくれました。 そもそもボランチっ... 続きをみる
勇猛果敢なブルドーザー 背番号49 加藤拓巳 本題に入る前に…。 エスパサポ/エスパファンの皆さん、今期の鹿児島キャンプ動画、 見ましたか? 今年は毎日深夜には当日の練習風景をまとめた動画がアップされ、 とてもキャンプを身近に感じる事ができたものですが、 動画編集はとても大変だと思う... 続きをみる
煌めくインスピレーションプレー 背番号40 成岡輝瑠 もう何年も前から彼に期待しているエスパサポ/エスパファンは 決して私だけではない筈でしょう。 おっさんの私としては、往年の河井陽介選手(※)を思わせる 中盤の底から試合をコントロールし賢いプレーには毎度ワクワクさせてもらえるし 彼のブレイクが果... 続きをみる
熊本の選手の強度は非常に高かった。 対面した相手との1対1で押されてしまった。 こういう試合はリーグ戦では今期はなかなか経験しなかった事だ。 相手の前線4枚(伊藤、平川、松岡、島村)が非常に躍動していた。 今日の熊本を抑えるのはとても難しい事だったと思う。 情けない? 今日の敗戦で、リーグでは8敗... 続きをみる
最終節であたる『水戸ホーリーホック』は現在15位。 11勝13分15敗、48得点59失点のチームです。 秋葉さんが以前監督をしていたチームですが、 ここ4試合(36節~39節)は勝ち無しと苦しんでいます。 水戸ホーリーホック 2023 シーズンサマリー | データによってサッカーはもっと輝く | ... 続きをみる
次々節であたる『大宮アルディージャ』は現在21位。 11勝6分22敗、37得点63失点のチームです。 降格圏に沈んでいますが、なんといっても現在4連勝中、 という勢いを取り戻したチームですね。 大宮アルディージャ 2023 シーズンサマリー | データによってサッカーはもっと輝く | Footba... 続きをみる
次節であたる『ロアッソ熊本』は現在18位。 11勝10分18敗、46得点49失点のチームです。 ロアッソ熊本 2023 シーズンサマリー | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB 特徴的な数値としては ・⑴攻撃回数 リーグ2位 ・⑵ゴール 14位 ・⑶シュート成功率 1... 続きをみる
第1節 △1-1 vs水戸 第2節 △0-0 vs岡山 第3節 △1-1 vs長崎 第4節 △0-0 vs大分 第5節 △2-2 vs磐田 第6節 ✖1-3 vs群馬 第7節 ✖0-1 vs甲府 思い出せば、今年は7節終了時で『19位』だった。 このころは本当に散々だった。 昇格を諦めた。 サポー... 続きをみる
町田に移籍した髙橋大悟には、とても期待してた。 彼のポテンシャルは北九州時代で既に証明されていたし、 昨年はディサロも居たのでブレイクしてくれる日を心待ちにした。 だから、昨日、その大悟の恩返し弾を目の当たりにしたとき、 途方の無い悔しさと町田に対する相性の悪さと、どこか冷えていくスタジアムの空気... 続きをみる
戦評にも書かれているが、 相手11番の粟飯原、19番の島村がアジリティが高く またチーム全体としても戦い方が一貫していて非常に強いチームだった。 シュートコースを限定する最後の寄せを鈴木、高木が行ったからこそ、 シュートが権田の正面に飛んだり、ギリギリ外れてくれて助かったシーンが目立つ。 サンタナ... 続きをみる
チーム内の序列を勝手に論評する風潮 まず最初に触れておきたい。 今日の川崎戦に出た選手に対して ・リーグ戦メンバーを休ませる為の布陣 ・2軍 ・若手の育成のための試合 と言った意見を見かけるが、こういう論評をする風潮は正直苦手だ。 試合におけるスタメン選考として、 秋葉さんのフィロソフィーは 『基... 続きをみる
チャンスをたくさん作っても決まらなければ意味が無い。 そんな言葉が至る所から聞こえた。 チャンスシーンの内、どれか1本でも決まっていれば。 そんな試合に今回もなってしまった。 でも、下を向く必要は感じない。 仙台戦で得られた体験は『積み上げ』としてとても意味のあるものになると思う。 4-2-3-1... 続きをみる
本題に触れる前に セフンのゴールの時、北川がオフサイドじゃないか、という意見があるのを見た。 ジャッジリプレイで取り上げて頂けるなら、俺もそうしてほしいと思った。 素人目ではとてもオフサイドに適用される状況かが分からない。 サッカー|ルールを知ろう!|JFA.jp オフサイド違反に該当するかの「②... 続きをみる
エスパサポの意思は変わらないと思う。 強くなってほしい。 これでしかない。俺もそう思う。 そして昨日の湘南戦を経て、こんな意見をする人を見た。 「結局何も変わらない」 「元気や勢いだけで強くなるビジョンが見えない」 「不安しかない」 どんな意見を持つかは勿論人それぞれ自由だから 真向否定するような... 続きをみる
【なぜ勝てない•••】J2第7節清水エスパルスvsヴァンフォーレ甲府戦を観戦してきた【Vlog】 サッカーはジャイアントキリングが起こりやすいスポーツだと言われる。 試合前の予想における『どっちが強いか、どっちが弱いか』というのは正直あまり関係ないと思ってる。試合後、... 続きをみる
ここのところ、エスパルス周りの雰囲気の悪さを ストレートに受ける事があって、 そのようなネガティヴな感情に影響されたくなくて、 しばらくエスパルスから距離を取ってた。 ここ2試合。群馬と甲府に2連敗した事によって更に加速してる。 まず目に着くのは、監督が悪い。フロントが悪い。 次に、選手が悪い。圧... 続きをみる
3バックをもう一度試してみる……という選択肢 今回もやはりターンオーバーにはなると思います! 若手を積極起用してほしいなぁ~~~ そして。表題の通り。 開幕節前半戦で思ったように行かなくて封印してしまった「3バック」だけれど、 あの時はシラの不在や吉田の起用法など予期し... 続きをみる
うーーーん 予想はしてみた。 でも、現状エスパルスに必要なのは『停滞を打ち破る"勢い"』だとおっさんは思う。 予想を裏切って、イキのいい若手が2人、3人くらいいきなりスタメンに入っても 面白いんじゃないかと思う。 候補でいえば… ・落合 毅人 ・森重 陽介 ・監物... 続きをみる
いつもより簡単に…。 試合自体は圧倒しましたね。 ただ目に見える数字ほど、決定機の数は少なかったという意見をよく目にしますが、 おっさんも同じ認識でした。。 今季初の複数失点。 それは試合開始直後と、ルーズボールへの対応が遅れてのものだった。 こちらは課題は明確だと、思う。 問題は得... 続きをみる
スタメン予想との比較! 前節から、神谷⇒サンタナに変更以外は変わらないメンバーになりましたね! またセフンがベンチ入り。 ベンチメンバーの構成としては乾とセフンは後半から出番あるでしょう!! よっしゃ、今日はダービーだ!! いざ決戦!!!!!
【清水エスパルス×大分トリニータ|ハイライト】2023明治安田生命J2リーグ 第4節 | 2023シーズン|Jリーグ 後半の後半、攻めの時間帯 83分44秒のシーン。 数えてみると、エスパの選手は9人。相手の選手が11人全員映ってます。 この後、ボールを持った鈴木キャプテンがサンタナに... 続きをみる
シラと乾の状態次第なのでしょうけれど…! 理想はもっと高く持つべきかもなのだけれど、 ここまで無失点で来ているのは大きいと思う! ※権ちゃんのコメントの通り、ピンチは何度もあるので ただ失点しなければそれでいいのか…と問われれば まだまだ課題も多いとは思うけれど。 ... 続きをみる
次戦の相手は岡山! ファジアーノ岡山と言えば今でも記憶に新しいのは 2016年J2リーグ第41節ですね。2-1でエスパが勝利した試合でしたが 岡山の地力の高さに『早く試合終わってくれええ!』と祈ったのを今でも覚えてます。 2023明治安田J2 第1節 vs. ファジアーノ岡山 さて!エスパの次節の... 続きをみる